神戸風俗求人情報

京都や梅田の風俗求人の面接に受かるための心構え

給料支払い単位から考える

ファミレスで友人と、だらだらと風俗の話をしていました。 しばらくして、風俗にはいろいろ働く形がある、と友人が言い始めて、日雇い形式もあるのだと教えてくれました。しかし、たとえば一日だけ働くとして、お店側は特をするのかという疑問もあります。たとえば、オーナーは、講習と称して女の子の味見ができてうれしい、ということなどもあるかもしれませんが、それは一日に、せいぜい二、三人の場合で、五人も六人もやってきて、五人も六人も辞めていくような日々になったらもたないでしょう。ということは、実質、一日で辞める子は、給料の支払いを一日で区切ろうが、一週間で区切ろうが、あまり変わらない気がします。むしろ、一ヶ月まとめて、しか支払い方がないお店だとしたら、女の子にはむしろ一日で逃げてもらうと、払わずにすむしうれしいのではないか、という気もします。 つまり、女の子は、給料の支払いに必要な期間が短ければ短いほど、いいお店なんじゃないか、という気がしてきました。 友人にその考えを話してみると、友人は悩んでしまいました。悩まれてしまうと、私も、さっきまでの自信がなくなって、なんとも言えないです。 とりあえず、今度行くときは、女の子の給料支払いが、一日単位の店に行ってみよう、考えるのはそれからだ、ということでまとまりました。